先月7月22日に、3年ぶりに懐かしい同窓生 HaruちゃんSatoちゃん姉妹が、ご両親と一緒にスクールを訪問してくれました!

一段と成長した二人に再会し、当時のことを懐かしく思い出しながら、ご家族とともに楽しいひと時を過ごすことができました♪

二人は、2007年3月まで、全日制スクールに在籍、その後兵庫県にある芦屋インターナショナルスクールに編入、お父様の転勤で約4年間中国のQSI International School of Shekouに在学、現在は関西学院千里国際高等部に在学しています☆

そして2007年から現在に至る約10年間、当スクールの通信教育プログラムを受講し、今年の7月で終了となりました!

二人はこの10年間、様々な通信教育プログラムの学習や課題に意欲的に取り組みながら、着実に実力と自信を身につけてきました。

スクールから二人に10年間のCertificate of Achievementを渡しました✰

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これからもそれぞれが目指す新しいゴールに向かって、自分の夢や目標を実現できるように頑張ってくれることを心から願っています。

このようにスクール出身の子供たちが、国内外問わず元気に活躍してくれることは国際教育に携わる私たちにとって大きな喜びと励みになります☆

二人のますますの活躍を応援していきたいと思います!


※2005年に北陸で初めてのインターナショナルスクールとして開校して以来、現在に至るまでたくさんの子供たちが、国内や海外のインターナショナルスクール、また海外の現地校へスムーズに進学や編入できるため教育指導やアドバイス、コンサルティングを行っています!

子どもたちが社会に出るのは数十年後・・これからますます経済や社会のグローバル化が急速に進む中、活躍の場が日本のみならず世界に広がっていくことは間違いないでしょう。。。私たち大人はそこまで見通した上で、今本当に子供たちに必要な教育とは何か、何を教えるべきかを考えなければいけません。